祭りの後

無事に、黄門祭りを終えました。 今回は総勢140名!と共に、 水戸の街を踊り歩きました~ 今年は、連日の猛暑でみなさん無事に完走できるか心配でしたが、 最後まで笑顔で楽しく踊りきることができました。 参加者のみなさん、沿道から声援を送ってくださったみなさん、 本当にありがとうございました。 サバイバルのような状況で仲間がいたから最後まで頑張れたと思います。 一人だったら、とてもとても 先頭に立って、一人一人の顔を見ながら踊っていて みんなから元気と勇気をもらえました。 ほんっとうに、お疲れ様でした~~~~~ 残りの夏も、楽しみましょ

暑い、、、

今年の夏は、異常に暑くないですか? ニューヨークの夏は、気温はあるけど湿度がなくて 夜とかは涼しいのが常ですが、 今年は湿度が高く、日本の夏のようだそうです エクササイズなども、倒れない程度にほどほどにね! 冷凍庫に移住したい

あっという間に、、、

8月でございます いやー、早い早い。 6月くらいからマッハで月日が流れております。はい。 今週末、水戸の黄門まつりで踊ります。 土曜日の夕方です。 お時間あるかたは、ぜひ遊びに来てくださいね。 私はNTTドコモさんのチームと一緒に、赤いはっぴを着て踊ります。 140人くらいのチームです 入賞狙ってがんばりまーす

Walk of Fame終了!

無事に、本日の『Walk of Fame』終了いたしました。 観に来てくださった皆さん、応援してくれたみんな、 どうもありがとうございました! 楽しんでもらえましたか~? 久々のクラブイベントでしたが、スタート時間も早く 眠気と戦うこともなかったです。笑 今回のイベントは、ダンススタジオの生徒さんたちも出演していて、 普段あまりクラブに来ないような人も気軽に観に来れるようなイベントにしようというコンセプトだったようです。 やはり、クラブイベントだと時間も遅く、クラブキッズたちしか出入りできないような雰囲気ですが、今回のはコンセプトどおりに色々な層の方々が観に来ていました。 こうして、音楽やダンスの裾野を広げていくことって、とても大切ですよね

蚊にさされて悔しい

私の、「蚊にさされて悔しい箇所」 第一位は 手の指の関節です。 めちゃくちゃかゆいのと、どうしてさされるのを気づかなかったのかという後悔にも似た悔しい思いがわいてきます。 明後日イベント本番です! まだ衣装決まってないけど、、、、

何故か韓国

何故か韓国に行ってきました。 2泊3日だけど、実質韓国滞在時間は24時間という、強行とりっぷ。 1泊3日の出張とかよく聞くけど、滞在時間の短い海外はきついですね~ 韓国なんか、時差がないのに、 日本に帰ってきてしばらく疲れがぬけなかったもの。(歳かな?笑) 韓国は、 おいしかったです 焼肉とかビビンパとか豚さんとか、安くておいしい! そして、店員さん、みんな日本語がしゃべれる! ハワイよりも日本語通じるかも。 ソウルに行きましたが、ソウルは東京より都会ですね~ テクノロジーが発達しているなと思いました。 地下鉄に、大きなグーグルマップみたいなのがあって、タッチパネルで拡大したり、移動したりできるの。びっくり みんな電車の中でTV(かな?)見てるし、携帯も電車が走ってもとぎれることなく話続けてるし。。。 意外だったのは、欧米人の少なさ。 観光地に行っても、それほどみかけなかったかも。 欧米人率は、圧倒的に東京のほうが多いですね。 日本のほうが、オリジナルな文化で分かりやすい観光地なのかしら? (サムライとか芸者とか、お寺とか・・・?) アジアももっともっと見て回りたいな~

踊り子の皆様へ

私は、長い間、色々なダンスを学んできて 最近身にしみて感じることがあります。 それは、すべてのダンスの基礎はクラシックバレエである ということです。 ジャズダンスなどはもちろん、HIP HOPや、ロックダンス、ブレイキンなども全部です。 HIP HOPからダンスを始めた方、「クラシックバレエなんて、、、」と思う方が大半だと思います。 でも、一流のHIP HOPダンサーはクラシックバレエを学んでます。 バレエの動きが、それぞれの身体に対して、とてもシンプルに美しく働き、無駄な動きをそぎ落とし、どんな動きにも対応できる身体を作るからです。 マイケル・ジャクソンの「This is it」の映画でもありましたね。 全てのダンサーがバレエをリハーサルに取り入れてるシーン。 日本でもアメリカでも、必ずオーディションにはバレエのコンビネーションが入ります。他のダンスがとっても優れていても、バレエが全くできなければそこでオーディションはカットされます。 ステージに立つと一目瞭然。バレエを学んだ人とそうでない人。 最初の動きで分かりますねー 踊り子のみなさん。 ぜひクラシックバレエを学んでください。 レオタード着て、タイツをはかなくてもいいんです。 500年の歴史があって、今でもたくさんの人から愛されている理由を、身体で感じてください。